中山道木曽路街道歩き 第7回 福島宿~宮ノ越宿

梅雨明けを思わせる蒸し暑い日でしたが、参加者全員無事完歩。
たまたま福島は「天下の奇祭 みこしまくり」の日。


御神輿の渡御に際しての神事

興禅寺  山頭火の句碑「たまたま 詣でて木曽は 花まつり」と 「義仲手植えの 時雨桜」

「福島関所」 鉄砲は持ってはいないものの、入女(いりおんな)も入男も無事関所を通過

宮ノ越宿 田中邸(かつての旅籠)  箱階段の隣には、昔の人形が飾ってあった 

宮ノ越宿 本陣の式台(大名や公家などの玄関口)斬新なデザインの障子(の引き手)